June 18, 2006

中視版 笑傲江湖のサントラを聞く

 これも、神鵰侠侶のサントラと一緒に届きましたので、これも視聴。

 これは、まともなサントラです(^^)
 作曲家は、映画「菊豆」や「覇王別姫」を手がけた趙李平さん。

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March 12, 2006

笑傲江湖 最終回

 ついに、最終回を迎えた笑傲江湖、この名は、そもそも「江湖(武林という渡世人の世界)を笑い飛ばす」といった意味合いがありましたね。
 著者の金庸は、武林という架空の世界を舞台にして、世の中のありとあらゆることを描こうとしています。大体は、価値観とか、権力とか、親子の情とか、どんなに時代が変わっても変らないものを主題に選びます。
 昨今は、ファンタジーがブームのようですが、これだって同じです。大ヒットした「指輪物語」は、指輪という絶対的な権力にまつわる話じゃないですか?
 生々しい現実社会で描くよりも、架空の世界で描いたほうが、説話的になり、より受け入れやすくなると思います。だから、金庸氏の小説は、今後も中華圏では、親しまれていくことと思います。

 さて、ドラマでは、主人公の二人は、隠者の道を選ぶという、静かな終焉を迎えました。
 我々、武侠迷(ファン)に限らず、ありとあらゆる方にも知ってもらいたい物語です。

 チャンネルNECOさんでは、次なる武侠ドラマを放映する予定はないようですが、再放送でもいいので、今一度考え直していただけると嬉しいですね。
 しかし、チャンネルNECOさんは、私を武侠の世界に引き戻してくれました。
 この場で感謝の意を表したいと思いますm(_ _)m

笑傲江湖 チャンネルNECO公式サイト

笑傲江湖(Wikipedia)

央视版《笑傲江湖》 新浪網

笑傲江湖(40VCDs)(全劇完篇)(YesAsia.com)

笑傲江湖TVオリジナルサウンドトラック (中國版) (YesAsia.com)

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March 10, 2006

笑傲江湖 第37話、第38話

 さて、のこり4話なのですが、なんか展開が、雑でしたね。
 いろんな事情が、絡み合いますし、余談が多かったりします。
 しかし、終盤ですので、原作の名場面を凝縮させていますね。

 日月神教は、江湖を支配するために、なんとか、令狐冲を神教に入れようとします。
 岳不群も、師娘を利用して、令狐冲を華山に戻そうとしますが、任我行の流言を真に受け、なにやらまた陰謀を画策します。
 志を果たし、青城派に狙われる、林平之は、奥さんに付きまとわれ、つい本心を曝け出します。
 恒山派は、岳不群を定逸師太の敵と認定し儀琳を掌門とするために特訓します。
 儀琳の母親は、儀琳と令狐冲といっしょになるようにおせっかいを焼きます。

 そんな中、令狐冲は、盈盈といっしょにどっかへ逃亡を画策するのである。

 岳霊珊、ついに亡くなりました、原作でも、いろいろと考えさせる場面だったりします。令狐冲にとっては、とっても痛ましい場面です。原作では、さらにトドメを刺されます(>_<)

 不戒和尚ネタで次週に引っ張っていいのか!ということで、今晩が最終話です。

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February 25, 2006

笑傲江湖 第35話、第36話

 さてさて、いきなり難しい場面ですね。
 師父を信じた令狐冲、見事に裏切られます。

 冲児よ、人を信じて裏切られるならば、しょうがないですよ(..;

 桃谷六仙が筋を通ったまともなことを言い出してますね。どうしたんでしょうか?黒幕はだれでしょうか?
 桃谷六仙がたきつけ、五岳の総帥を決めるために、手合わせをすることになりました。
 崋山派は、髪を結った岳霊珊を繰り出します。まず、泰山派をとっちめます。
 次に、莫大先生と手合わせし、傷を負わせます。

 そして、令狐冲は、恒山剣法で、霊珊に挑みます。
 彼と彼女は、剣で心を通わせ、次第にお互い冲霊剣法を繰り出すのです...
 しかし、冲児は、霊珊の剣を跳ね飛ばし、思過崖の鍛錬の途中で彼女の剣を無くしたことを思い出した冲児は、呆然として、彼女の刃を体に受けるのです。(ドラマでは分からないので、一応、解説しました(^^;)

 それから、岳先生と、左冷禅との手合わせが始まります。最初は、接戦だったのですが、岳先生が、辟邪剣譜を駆使し始めてから、形成は逆転、左冷禅を失明させ、ついに五岳派の総帥になるのです。
 総帥就任後の師娘の言葉が、辛らつですね。それに対する、岳先生のひどい返答!なんてやつだ!(`。'メ)

 師娘!それでも、組織の体面を重んじるのですか!(`。'メ)

 さて、なよった林くんが登場。余滄海を挑発します。そして、圧倒的に余滄海より腕が上とわからせる林くん。

 ここで、冲児と霊珊の対話があります。なんだよ~(`。'メ)言い訳なんかしなくても、二人はわかってるんだよ~

 装いと、なよなよさと、陰険さがグレードアップ岳先生は、令狐冲を誘い出し、彼が、魔教とつるんでいるのを問い詰めます。それから、自分の片腕となることを命じます。それを受ける令狐冲>あれ?
 儀琳の助けによって、その場を抜け出す令狐冲は、みんなで恒山に帰ろうとします。

 その途中、青城派を殺戮する「派手な装い」の林くんを見るのです...


 えー、なんというか、「それを言っちゃおしまいよ~」みたいな台詞がバンバンでてきますね。
 いやですねぇ~

 令狐冲と岳霊珊の手合わせは、小説では泣かせる場面なんですが、ドラマでは、あんまり心打たないですね~解説しておきました(^^;
 まあ、このドラマでは、無くした剣を、林くんが見つけ出して、それから霊珊との仲が急接近になるのですからね。

 さて、次週どうなるのでしょうか?

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February 20, 2006

笑傲江湖 第33話、第34話

 林くん、初夜の床を抜け、ついに辟邪剣譜を学び始めます。彼の復讐への思いは千尋の谷よりも深く、華山派も出奔してしまいます。妻に合わせる顔がないからでしょう(T-T)
 一方、無事恒山派の掌門になった令狐冲、手助けしてくれた盈盈への義理を果たすため、自分の都合のいいように解釈し、東方不敗との決戦に備えている任我行、向門天、任盈盈の加勢に駆けつけます。

 ここで、今週のハイライト、4対1の東方不敗戦が始まります。

 ドラマの対「東方不敗」戦は、刺繍糸と花びらが舞う中で繰り広げられ、全体的に美しく撮られてます。異形の者となっても、人を愛し、その人のために戦い、死ぬという滅びの美学が感じられます。東方不敗は、幸せだったんでしょうか?
 これは、原作とは違った趣で結構いいのですが(原作では、盈盈の冷静さが目立つ場面になるのですがね)、東方不敗の圧倒的な力は、原作ほど感じません。それは、それでいいと思います。小説は、読者の想像力、ドラマは、映像と音で紡ぎ出せればいいのですからね。

 そして、任我行は、必殺技を「ガチョーン」を繰り出し、自らの眼と引き換えに、日月神教の教主の座に舞い戻ります(^^;
 「教主は永遠に栄え、江湖を支配す」m(_ _)m

 任我行に愛想をつかした令狐冲、彼は、五岳合併を阻止するために、嵩山に向かい、ちょっとなよっている岳先生と、師娘に再会するのです。

 製作者は、美味しいところを後半に集中させるために、シリーズを通じて、このような構成にしていることが良く分かります。
 ああ、もうあと3週で終わりですか...

 東方不敗に関しては、ドラマの方が、ブリジット・リンよりは強いのは分かります。前にも書きましたが、今改めて、「楽園の瑕」とか、「スォーズマン」なんか見たらどんなんでしょうね(^^;

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February 19, 2006

笑傲江湖 第31話~第32話

 久しぶりです。

 田伯光は、女郎屋で腐って飲んだくれているところを、令狐冲に騙され、不戒和尚の解毒剤を飲まされます。そこで、令狐冲は恒山派を恒山につれて戻り、不戒と田伯光は、盈盈と儀琳を追うことにする。
 洞窟にいる盈盈と儀琳はすっかり仲良し。竹林で別れるところを、襲うは嵩山派、左冷禅御大自らのお出ましとは、光栄の至りですね。
 やはり、左冷禅とその一門は数も多くて強く、盈盈と儀琳がピンチというところで、不戒と田伯光は間に合い、田伯光は手負いの儀琳をつれて逃げ出します。しかし、田伯光は儀琳をかばって矢に当りお亡くなりになります。南無阿弥陀仏。
 さて、華山では、岳先生が、辟邪剣譜を練習しているのが...オイオイ、あっさりばらすな~(>_<)
 でも、悪いことは出来ません、奥さんに感づかれて、辟邪剣譜を無くしてしまいます。
 それを拾ってしまうのが、林平之くんなのです。良かったですね<良くない絶対良くない
 さて、恒山派の継承式、時を同じくして、華山では、林くんと霊珊の結婚式が行われております。
 恒山派の継承式に嵩山派がいちゃもんを付けますが、知恵で撃退し、日月神教が、令狐冲をさらいに来るのですが、盈盈が助けてくれます。


 ここまで来ると、ドラマの製作者は、田伯光と師娘 寧中則が、かなりお気に入りであるような気がしてきますね。それから、林平之の境遇にかなり同情的です。
 田伯光亡くなってしまいました。惜しいですね。

 ということで、次回は東方不敗戦です。

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February 18, 2006

青城派の余滄海の門外不出の技

 また、更新が遅れています。すみません。
 ちょっと小ネタを...

 平成18年2月15日の朝日新聞に川劇(四川オペラ)の変臉(へんれん)の紹介がありました。
 CCTV版、笑傲江湖において、物語の発端をつくった青城派の余滄海は、特技として一瞬で仮面を変えますが、これは、川劇の変臉からの引用だったんですね。知りませんでしたよ。
 (2006/2/20追記 どうやら、余滄海役の彭 登懷さんは、四川省川劇学校教師だそうです。だから、変臉の場面は特撮でないそうです。知りませんでした。大変失礼しましたm(。。)m)
 記事によると、この技は、「女性とよそ者には教えない」という鉄則があるそうで、かのアンディー・ラウも密かに弟子入りを試みたのですが拒絶されたのだそうです。でも、この伝統芸能も後継者不足という、どこでもありがちな問題があるそうです。

 川劇にについては、次のサイトにいろいろと写真があります。興味のある方は、四川に行かれたときに鑑賞してみてはどうですか?
 川劇
 風景写真集 異国の風景から

 ちなみに、このドラマを鑑賞し始めた頃は余滄海(よそうかい)のことを、組織の名前(余滄会)とばかり思ってました(^^;

2006/2/20 余滄海役、彭 登懷さんのことを追加

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February 04, 2006

笑傲江湖 第29話、第30話

 ターンニング・ポイントです。

 のっけから、自堕落な生活を送る呉将軍こと令狐冲、この酒の飲み方は、好感度マイナスだ。推薦したのを後悔したぞ(-_-メ)
 一人っ子ひとり居なくなった街に、現れるは恒山派の一門。
 それを狙うは嵩山派に雇われた3人衆と陸伯。
 魔教を騙り襲ったのはいいものの、頭が足りないせいと、呉将軍の活躍で嵩山派とばれてしまいます。
 シャイな令狐冲は、本名を明かさずに恒山派と分かれ福州に入ります。そこであっさり呉将軍の装束を脱ぎ、いつもの汚いスタイルに戻ります(持っていたのか!)

 そこで、林平之と岳霊珊の仲良しを見かけます。ことに霊珊についてはアルツな令狐冲は、(霊珊会いたさに来たものの)この姿を見て己の状況を悟り、蟹を肴に酔っ払います。
 夜の街で林平之と岳霊珊の姿を見かけた令狐冲は、後をつけ、とある屋敷に入ります。そこで、林平之と岳霊珊は、ついに、ついに「辟邪剣譜」らしきものを見つけるのです。

 嗚呼、悲劇の始まりじゃ~

 林平之と岳霊珊は曲者によって、あっさりやられ、助けに入った令狐冲もさらに、新手の曲者に襲われ、意識を失います(ばっさりやられなくて良かった)。そして、「辟邪剣譜」も行方不明になります。

 気が付くと華山派の宿舎、嵩山派訪問に岳霊珊に「早く逃げて」といわれ、(本来なら大感激するはずの)令狐冲は、嵩山派を挑発し宿舎の外に出て、恒山派といっしょにお仕置きをするのでした。
 その折、労徳諾が、華山派の秘伝書「紫霞秘笈」をネコババしているのがわかり、六猿の下手人が判明します。長かった、長かったよ、真相がわかるまで...

 その晩、なぜか林平之は、襲われます。なんで得物を使わないのでしょうか?詰めが甘すぎます(-_-メ)
 でも、林ちゃんは、相手が誰か察してしまいますが、保身のため、華山派のみなに「令狐冲にやられた」と伝えます。激怒する霊珊!令狐冲の元に行き罵ります。(落ち込むはずの)令狐冲は、宝剣を彼女に返します(T-T)

 恒山派は、再びなりふりかまわない嵩山派に襲われます。令狐冲と田伯光(不可不戒)はその危機を救います。田伯光(不可不戒)、今回は大活躍ですね。
 それもつかの間、定逸師太は、縫い針で正面から刺され殺されてしまいます。嗚呼無残。「誰が殺した♪定逸師太♪」
 彼女は、死ぬ間際に令狐冲に掌門の座を譲るのです。なんで?(@o@;


 ここら辺のいきさつは、原作を読まないと深みを増しませんね~
 令狐冲にとっては、晴天の霹靂なんですが、このシチュエーションで、尼さんたちを掌握することが可能なのでしょうか?
 さて、もう皆さんの頭から抜けていた「辟邪剣譜」が登場し、早速習得しようとする、奇特な方が1名いらっしゃいます。彼は誰なんでしょうか?
 さあ、CCTV版はどう私のわだかまりを消化してくれるのでしょうか?
 いつものことながら、ちらちらと複線を張ってくれることを期待しております。

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February 03, 2006

トラックバックアンケート:『笑傲江湖』キャラ投票!

 武侠ファンよ!いざ集え!
 現在、チャンネルNECOの華流武侠ドラマお知らせブログにて、「笑傲江湖」キャラのトラックバックアンケートを実施中だ!
 質問項目は、以下のとおり。

(1)一番強いと思うキャラクターは?
(2)一番(義侠心などが)素晴らしいと思うキャラクターは?
(3)一番好きなキャラクターは?
(4)一番嫌いなキャラクターは?

 はは~ん。この時点ではかなり難しい質問じゃないですか(^^;
 本当にがらっと変わるんですよ~
 まあ、いいや(^-^)
 私は、この「笑傲江湖」全体で、アンケートに答えさせていただきます。

(1)一番強いと思うキャラクターは?
 「独孤求剣」の風清楊か、やはり「東方不敗」さまでしょうが、ここは「東方不敗」さまを押します。どちらも構造的に勝つすべを得た人ですが、「東方不敗」さまは、圧倒的になるために人でなくなってしまったのですから。

(2)一番(義侠心などが)素晴らしいと思うキャラクターは?
 師娘「寧中則」です。ドラマは、必要以上に情が深く描いています。あのような親になりたいものです。

(3)一番好きなキャラクターは?
 難しいですね。「笑傲江湖」は、魅力のあるキャラクターが多いですが、
 やはり、「令狐冲」を押します。彼は、欠陥も多いですが、義理人情を重んじる「いいやつ」です。友達になりたいです。

(4)一番嫌いなキャラクターは?
 師父「岳不群」ですね。表と裏がありすぎて、どうも信用置けません。令狐冲を破門することも結局のところ保身を図るためだけであり親の情を感じません。しかし、政治家としては一流だと思います。でも、失脚したらおしまいでしょうね。

 こんなところです。

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January 29, 2006

笑傲江湖 第27話、第28話

 今回は、雪だるまと将軍呉天徳でした。

 さて、最初から岳不群と令狐冲の手合わせから始まります。
 太刀筋から、傍観者の解説のとおり、岳不群は令狐冲を成敗するように見えます。師娘もそう思います。
 けれど岳先生は、左冷禅には、ああ言い、師妹にはこう言います。
 表と裏がありすぎです。でも、剣の意図を師娘さえも分からなかったのですから、どっちにも保険を売ったと見るべきか?

 この時点では、あれがあれを持ってないので、原作のとおりでもよかったのではないかと思います。

 やはり、雪だるまのシーンは、令狐冲にとってつらいですね。同情しますよ(T-T)
 ここで、任我行一行と別れ、福建へ行きます。このドラマでは、あんまり彼が福建に行く動機が感じられませんが、行きたいのならしょうがないですね(^^;

 恒山派に迫る陰謀、不戒和尚、田伯光を出家させても足手まといだって(^^;儀琳ちゃんは、なんでも打ち明けるおばあさんに思いを告白して定逸師太にしたがって出かけるのであった。うむうむ、複線ですなぁ

 令狐冲は、威張り散らす、将軍さまの装束を交渉で頂き、将軍さまとして福建に向かいますって、なんで(?_?;意味がわからん。まあいいや、盈盈ちゃんもいっしょだから(^^;
 ついでに向門天もついてきて、東方不敗征伐の協力を求められます。いくら兄弟とはいえ、私でも納得しかねるなぁ~

 福建にあっさり戻った華山派一行は、岳先生は、娘に林君といっしょにいなさいといい。林君は、「どんなになっても復讐はとげる」と誓っております。
 そうか!

 さあ、次週は、次週こそドロドロの始まりか!

追伸:チャンネルNECOでは原作本プレゼントを平成18年1月31日まで受付中!原作の5巻と6巻はamazonで4000円くらいで中古が販売されているくらい貴重ですぞ!まあ、図書館が一番無難ですが、お住まいの地域の図書館に無い場合もあるでしょう!是非とも応募し、手に入れ、布教活動をしましょう(^o^)/

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