おねがいマイメロディ くるくるシャッフル
私は、Cartoonが好きです。
Cartoonとは、簡単に言えば、子供向けアニメーションです。
カートゥーン - Wikipedia
特に「トムとジェリー」が好きで、もちろん「ハンナ&バーバラ」の頃の作品が好きですね。チャック・ジョーンズ、チェコ製、トムが蝶ネクタイをしているのは、好きではありません。
私は、Cartoonが好きです。
Cartoonとは、簡単に言えば、子供向けアニメーションです。
カートゥーン - Wikipedia
特に「トムとジェリー」が好きで、もちろん「ハンナ&バーバラ」の頃の作品が好きですね。チャック・ジョーンズ、チェコ製、トムが蝶ネクタイをしているのは、好きではありません。
「交響詩篇エウレカセブン」が日曜日に終わりました。
私は、仕事の都合上、本日録画と最終回直前特番を視聴した次第です。
「ああ、もう終わったんだ」と思う次第です。
私が、この作品を視聴するきっかけは、たまたま第26話(ご存知のとおり、すごく重要な回です)を見たこと。単純に話の内容と、エンディングテーマに惹かれました。
それから、毎週の視聴と、アニマックスで後追い視聴(アニマックスも、これまた重要な回であった12話の後から)しました。
そして、年末年始のGyaoでようやく1話から12話まで視聴ができて一通り視聴することができました。
正直、日曜の朝7時が待ち遠しかったですね。(金曜の午後11時の笑傲江湖も待ち遠しかったですが)
ゲド戦記です。私は、2巻までしか読んでません(^^;
でも、私は、サラブレットのハリー・ポッターよりも雑草のゲドの方が好きです(^^;
さて、
1巻目、自意識過剰な主人公が、禁忌に手を出した結果、自分の影と戦うこの作品は、スリリングで、自分の影に名前を叫ぶクライマックスは、今でも読書時の興奮は覚えています。
かわって2巻目は、主人公がなかなか登場せず、いらいらさせますが(^^;少女テナー視点からゲドが語られます。彼女が如何にして闇の奴隷から生への願望を抱かせるようになったのかを描く、心理描写がすばらしい作品です。
このようにゲド戦記は内向きな心理描写が多いファンタジー分野における一級の小説だと思っています。
しかしながら、いままで映画化されていません。映像化よりも、ラジオドラマの方がいいのかもしれませんね。
それをよりによって、
スタジオジブリが!
宮崎駿監督の息子が!
しかも、アニメ経験の無い人が!
製作しようとしているわけです。
興味が湧かないはずがありません(^-^)
そういえば、ナルニア国物語も映画化されましたね。私は読んでませんが(^^;;;ファンタジーは、映画関係者にとっては、旬なんでしょうか?
私の好きな「魔法の国ザンス」が映画化されたら、私は正気でいられるのでしょうか?ちょっと夢想してみたくなる今週でした。
中京テレビで鑑賞しています。
私は、コミック・バンチの創刊時に、「北斗の拳」と「シティハンター」まがいの漫画が連載しているという話は知ってましたが、正直興味なかったので、いままでパスしていたのですが、韓国ドラマ「夏の香り」は「エンジェル・ハート」のパクリだぞという情報がありましたので、はじめてみました。
「シティハンター」は、アニメしか見たことなかったので、主要メンバーの声が同じであることに安堵というか、懐かしさを感じるとともに、「夏の香り」との類似性に驚きました。
確かに、まねされたといわれてもしょうがないですね。しかし、シティハンターは、裏稼業を舞台にした遼と香のロマンスでしたから、こんなファンタジーも許されるような気もしまいた。
臓器移植で、その人の一部が生き続けるというのは、移植者と提供者にとっても有益と思います。
しかし、移植を受けたおかげで、移植者の思考(嗜好)が変わってしまうというのは、男性的なご都合主義なのかなとも思いました。
私?私は、腎臓バンクとアイバンクに登録はしてますよ(^^)
追伸 夏の香りは、ロケ地の茶畑がきれいでいいですね~とフォローしておきます(^^;
細野不二彦原作の「ギャラリーフェイク」のアニメ版が、先日無事終了しました。
最後は、MET(メトロポリタン美術館)での、いい話でしたね。
私は、この漫画は連載時から読んでいました。まだ続いているようですね。
当時は、作者は別ですが「0(ゼロ)」という、作るものがみんな本物になってしまうという(卑怯な^^;)神の手を持つ男の話も、スーパージャンプで連載していました。
結果的に似たような話になるのですが、どっちかというと、ギャラリーフェイクの方がキャラクターは立っていたなという覚えがあります。
しかし、いろんな事情があって、途中で購読をやめたので、このアニメシリーズでは知らない話も多いのですが、美術品についての興味や知識、いろんな薀蓄を知るきっかけになる漫画でした。
そういえば、連載当時は「なんでも鑑定団」は放送してなかったと思う。
フェルメールの存在を知るきっかけになったのもこの作品ですね。
メトロポリタン美術館で真っ先に見たのはレンブラントとフェルメールの間だったな(^-^)/
あんまり書きたくないのだが、この作品は、最初から「マジンガーZ対グレートマジンガー」的な雰囲気があったので、大丈夫かなと思っていたら、本当によくわからなくなってしまいましたね。
製作側は、落としどころを考えているのでしょうか?
先日のBS2でのガンダムマラソン(?)で、富野監督のインタビューを見ていたら、しきりにスポンサーや製作をだまくらかして、放映していた挿話を思い出し、ガンダムだけで売れるようになった時代に、なんでこんなもったいないことをするのかなと思う次第です。
久々に「哀戦士編」と「めぐりあい宇宙編」を見て、「これだよねぇ」とひとり納得(^-^)
「大阪豆ごはん」古くは「水玉生活」の作者が、モーニングに連載を再開され「なんやしらん」間に3巻まで出ていましたので、読みました。相変わらず、内輪ネタですかね。ワシはええんですけど(^^;
それにしても、うーん(@_@;
2巻にあるバレンタインデーのハルキさんの挿話が、豆ごはんにも出てくるので、豆ごはんの登場人物とこれとの相関関係を詮索してしまいますね。WRCの話が少なくなりましたね。
タイトルは、プッチーニのオペラ「トゥーランドット」で同じタイトルのアリアがありましたが、これなんでしょか?
機動戦士Zガンダムの映画版が、この5月末に公開されます。
それにあたり、バンダイチャンネルで、富野由悠季監督と、高橋良輔(ダグラム、ボトムズ、ガリアンを手がけたえらい人)氏の対談を期間限定(2005年5月のみ)無料で、みることが出来ます(「オリジナルの肝」11回)。
特に、2人がサンライズ社の痕跡をたどるところは、ファンとしてみておきたい。
Z(ぜータ)は、私にとっては、トラウマに近い作品です。確かに、放映された時期には「伝説巨人イデオン」と「聖戦士ダンバイン」のラストの関係で、「皆殺し」と呼ばれた監督ですが、この作品では主人公を廃人にしてしまいます。また、ストーリーも、政治色が強く、その結果、虚無感ただようものでした。しかし、前期のOPとメカはかっこよく、キャラクターも1stに比べると大人で、現在のシリーズでも受け継がれている「強化人間」という概念など、1stだけでは成し得なかった、以後のガンダムワールドを広けるきっかけとして重要な位置をしめている作品です。
思えば、ものごころついた時期から、トリトン、ザンボット3、ダイターン3、ガンダム、イデオン、ザブングル、ダンバイン、エルガイム、Z、ZZ、Vガンダム、ブレンパワード、ターンAガンダム、キングゲイナーと富野監督の作品をリアルタイムで見つづけています。インタビューを見ていて、この年になっても探究心を持ちつづける姿勢に感心したしだいです。
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